石川県の民間病院 ドック健診・PET-CT・定位放射線治療「ノバリス」「ガンマナイフ」・ラジオ波治療・白内障・てんかん・結石治療は当院へ

浅ノ川病院グループ
医療法人社団浅ノ川

浅ノ川総合病院

076-252-2101

〒920-8621 石川県金沢市小坂町中83番地
臨床研修センター

臨床研修センター

臨床研修センターのご案内

ともに学び、ともに創る。 当院は、初期研修から後期研修まで一貫した研修を目指しています。

当院の研修指導体制

  • 熱意ある研修指導

臨床経験の豊かなスタッフを豊富に有しており、研修に際しては指導医と研修医のマンツーマン方式を採用しています。また、各診療科の垣根が低く、科を問わず多くの専門医と交流を持ち、気軽に相談することができます。

  • プライマリケアを重視した育成

指導医とペアでの当直、時間外診療の研修を可能とし、プライマリケアに十分対応できる臨床能力を身につけることができます。

  • 教育に関する豊富な行事

院内開催公開検討会やCPCなどカンファレンスは盛りだくさんで、内科・外科合同カンファレンスは毎月開催しています。

  • 相談しやすい環境

医師だけでなく、看護師等のパラメディカルとのコミュニケーションもとりやすく、協力的な環境を整えています。

  • 魅力あるプログラムの作成

プログラムの責任者を長とする研修医集会並びに指導医集会を設け、プログラムに対する研修医・指導医の意見を臨床研修委員会に的確に反映させることにより、発展的なプログラムの運用を図ります。

医局
医局
カンファレンス
カンファレンス
職員研修
職員研修

先輩研修医より

平成28年度管理型研修医 T・T
 当院のホームページをご覧いただきありがとうございます。

 簡単に自己紹介ですが、私は浅ノ川総合病院の基幹型研修医1年目で、初期研修医として働き始めて約1年が経ちました。まだまだ医師としては半人前で周囲の先生やコメディカルなど様々な方々に助けられながら、日々頑張っております。では、ご覧になっている方々へ簡単に研修の様子を伝えたいと思います。

・環境について
 今年度は2年次基幹型1人、1年次基幹型2人、2年次協力型1人、1年次協力型1人に、短期研修医が+αで、入れ替わりが多少ありましたが、平均5~7人程で研修しておりました。研修医室があり、仕事の真面目な話から日常の笑い話まで、とても良い雰囲気だと思います。受け持ちの患者さんについて疑問があったときには研修医同士で相談するのはもちろん、全科統一医局のため、診療科の垣根が低く、気軽に相談しやすい環境にあり、安心して研修を行えます。

・当直について
 当直は月に4回で内科系・外科系の指導医各1名と一緒に行います。1晩で10~20人程度の患者さんを診察します。軽症から重症まで幅広くご来院され、豊富な症例が経験できます。

 また、当院は金沢市中心市街地に近いため、買い物や外食等の交通の便も良く、とても住みやすい立地にあります。色々と書かせていただきましたが、やはり文字だけでは中々伝わらないと思います。少しでも当院にご興味がありましたら、ぜひ一度足を運んでみてください。心よりお待ちしております。

平成28年度研修医 T・H
 私は当院基幹型研修医1年目です。研修病院先でお悩みの際に参考になるよう当院での研修内容を簡単に説明させていただきます。

 当院の研修医は現在、2年次が2名(1名は基幹型)、1年次が3名(2名は基幹型)です。これに加えて、他大学から1~3ヶ月のみ研修にくる研修医がいますので、だいたい5~7名ほどの研修医の人数になります。この人数は大学病院や大手の市中病院に比べると少ないと思います。この事をデメリットと考える人が多いかもしれませんがそんなことはありません。人数が少ないということはその分、自分にあらゆるチャンスが回ってくるということです。また、研修医の人数に比べ、指導医の人数が多いので研修医同士が同じ科に回っても各々に指導医がつき手厚いマンツーマンの指導を受けることができます。これは他の病院にはない大きなメリットです。

 また、私が特にすすめるのは当院基幹型のプログラムです。なぜかというと基幹型であれば学会参加や勉強会等々、講習代・旅費・宿泊費など病院負担の対象が広いからです。たとえば私は6月末に沖縄で開催されたER updateに参加してきました。この学会は毎年開催されており、ドクターGでおなじみの林寛之先生を筆頭に様々な有名な先生方が講演してくださる貴重な学会です。ついでに少し(メイン?)沖縄観光もできるので是非とも当院を研修病院の候補に入れてみてはいかがでしょうか。

 私の言葉を聞いても、人によっては様々な捉え方をすると思いますので、まずは当院病院見学に来てみてください!そして自分の肌で当院の雰囲気を存分に味わってみて下さい!!私を含め先輩方が君のことを待ってるよ。

平成28年度研修医 N・Y
 学生のみなさん、こんにちは。私は、研修医1年目として浅ノ川総合病院にて研修させていただきました。自分の場合は基幹型ではなく、金沢大学附属病院のたすきがけで当院を希望し、9ヶ月間お世話になりました。

 当院では基幹型・たすきがけ含め1年次3人、2年次2人の計5人で和気あいあいとした雰囲気で研修ができました。1年目として働くと分からないことだらけで不安になりますが、2年目の先輩に臨床的な知識や手技のコツなど多くのことを教えてもらい、とても研修をスムーズに送ることができました。

 当院は50名強の医師が勤務しており、総合医局には全科の先生がいるため、指導医以外の先生と知り合い、相談に乗ってもらうことができます。例えば、外科で研修しているときに腎不全の患者さんが来たらどのようなポイントを診察したらよいか、どのように管理したらよいかなど、2年目の先輩方でも知らないような専門的な知識を、直接腎臓内科の先生に教えてもらうこともありました。

 研修内容は他の病院と大きく変わりませんが、他科を研修していても腱断裂の緊急手術が入り手術の助手を任されたり、慢性硬膜下血腫など比較的簡単な手術であればベテラン医師の指導のもとで研修医に執刀させていただけたり、かなりフレキシブルな研修をすることができます。

 また、研修医が少ない分、症例が集めやすく、研修医レポートを書くにも困りません。自分の場合は1年目でほぼすべての症例レポートを書き終えることができました。

 当院には脳神経センターがあり、北陸地方の様々な場所からてんかんや脳腫瘍の治療を希望して患者さんが集まること、ノバリスやガンマナイフ、最新のエコーやCTが導入されていることなど魅力を挙げるとキリがありませんが、是非一度見学に来ていただいて当院の雰囲気を味わっていただければよいと思います。

平成27年度研修医 H・N
 たすき掛けで二年目の一年間を当院で研修させて頂きました。その中でも半年ほどは神経内科を回らせてもらい、主に脳神経センター(神経内科、脳神経外科)を中心とした研修となりました。研修する以前までは、市中病院は一般的な疾患が中心で症例数が集まりにくい印象がありましたが、症例の種類も大学に引けをとらないほどで、患者数が多いこともあり、より多数の症例を診ることができます。てんかん患者が多いのも当院の特徴です。

 神経内科を含めいくつかの科では指導医の下、外来初診を担当することができ、大学ではできない経験でした。例えば、頭痛、しびれ、認知症などcommonな疾患を多く診察し、病歴聴取から診察、検査、処方までを学ぶことができました。また、普段救急当直ではあまり出会うことのできない不随意運動、眼球運動障害、失行などの主訴で受診する症例をはじめから自身で診療することもあります。本当に白紙の状態から診察をしていくと、所見の取り方一つでも知らないことばかりであることに気づき、勉強のきっかけが生まれました。

 当院の特徴として、各病棟に病棟薬剤師が常駐しています。病棟薬剤師が病棟患者の処方、注射を管理してくれているため、いつでも相談することができ、色々なことを教えて頂きました。また、看護師、OT、ST、栄養士などのスタッフの方たちもとても親切に対応してくれ、仕事のしやすい環境です。至らないことばかりの研修医にも丁寧に指導して頂き、大変助けられました。一年目の大学研修とは違った環境で勉強することができ、とても良い経験となりました。

 是非、一度ご見学にいらっしゃって下さい。お待ち致しております。

平成27年度研修医 N・Y
 こんにちは。私は基幹型研修医として、当院に勤務している1年次です。
当院の魅力を、以下のとおりご紹介します。

 当院は、大学病院とは違い全科当直をさせてもらえます。プライマリケアを多く学べるので、将来的に家庭医を目指す方にとっては非常に大きな糧になると思います。また、専門性のある科を考えている方も知識の幅が広がると思います。

 手技もたくさん経験できます。私は、この4月から神経内科と脳神経外科を研修しましたが、腰椎穿刺(ルンバール)を指導医の監督のもと、7月の段階で5例も経験させていただきました。オペも第1助手として活躍することができ、その他のオペも鉤引きだけではなく縫合やバイポーラーで焼灼するなどの実践に基づいた手技を学ぶことができます。

 救急では、walk inで来院される患者さんに対しては、研修医がファーストタッチをします。問診、身体診察、検査まで自分で考えることができ、分からないことがあれば指導医にすぐに相談できる環境が整っています。

 現在、2年次が2名、1年次が4名で研修を行っております。研修医の人数は少ないですが、その分1人1人が大切にされます。上級医も心優しい先生が多く、気軽に相談できるのも当院の良いところだと思います。

 ぜひ、浅ノ川総合病院に見学にお越しください。我々は全力で対応いたします。
そして当院基幹型の研修医になれば、きっと優秀なドクターへの道が開けることをお約束します。

平成26年度研修医 M・S
 私はたすきがけにて、当院に勤務しております研修医2年次です。研修先でお悩みの皆様に当院での研修内容を簡単にご説明させていただきます。

 当院は研修医の育成を第一に考えており、病院全体がそのような雰囲気であるため、先輩医師以外にも、多職種の方々から様々なことを教えていただけます。採血手技や超音波手技等は、自身が学びたいと思ったそのとき、その瞬間に直ぐに学びに行ける点は強みであると思います。勿論、先輩医師の方々も非常に熱心であり、他科同士の垣根が低く、気軽に質問が出来、常に的確な助言を頂けます。救急での初期対応、日中の病棟管理から外来まで、日々の業務で助けていただいたことは数知れません。

 また、自由度が非常に高く、私達の意見や希望に耳を傾けてもらっています。実際、私は沖縄で開催されたERupdateに旅費を負担していただき、参加させてもらいました。とても有意義な休暇…ではなく、実習を行うことが出来ました。他にも資格を取得したいときには、積極的に参加させてもらっています。私は当院の研修中にACLSを取得し、近々JATECにも参加させてもらう予定です。

 唯一の欠点は研修医同士の仲が良すぎることです。少人数ですが、いつも研修医部屋には笑いが絶えず、室外まで音漏れしています。様々な大学出身の研修医が、くだらない話をして日々を過ごしています。勿論、将来のことや病態に関して熱い話をすることもありますよ・・・。勉強したい者がいれば、極力邪魔しないようにも心がけてはいますよ・・・。

 やる気に満ち溢れているあなたには、本当に多くの患者さんや手技が待っています。また、ときに疲れてしまっている日には、指導医の指示がない限り、定時帰宅しても良いのではないでしょうか?そんな己のペースで研修が出来る当院を、お世辞を抜きにお薦めいたします。
基幹型でも、他院とのたすきがけでも、どんな形であれ研修先の一つとして考えていただければ幸いです。皆様のことを心からお待ちしております。

平成25年度研修医 F・M
 当院の研修について、簡単に紹介させていただきます。

 まず、研修医の意見をちゃんと聞いてくれます。学びたい診療科へ希望期間の調整をしてくれ、やりたいことをやらせてくれます。また先生達は優しく接してくれ、指導医以外の先生達もしっかりと対応してくれます。希望する手技があるときは呼んでいただけます。自身は現在神経内科を研修していますが、時間が空いているときは他科の手術に同行し、カテーテルや外科手技を見学・実践したりもしています。

 また、1年次は講義の時間が設けられています。学生時代の復習やこれまで学習したことのない臨床に関しての講義、救急疾患の対応、心電図の読影法など、非常に幅が広く、レベルの高い講義でとても勉強になります。

 当直に関しては月に4回あり、内科系・外科系の両方を上級医とともに担当します。救急車を受入れ、診断から入院までの流れをしっかりと勉強できます。様々な疾患の対応をし、急性期の検査や治療を学ぶことができ、一番勉強になる場だと思います。

 当院は「元気のある病院、元気の出る病院」をモットーにしており、患者のことを考え、医師同士においては垣根のない環境にあります。興味のある方は是非見学に来てください。

平成24年度研修医 N・A
当院の研修システムについて簡単に紹介させていただきます。

 研修人数ですが現在2年次が2名、1年次がたすきがけを含め2名と少人数で研修しています。人数としては比較的少ないですが、人数が少ない分ローテーションしたい科の変更を希望しても変更可能であったり、回っていない科の珍しい疾患に対してもお願いすれば診察させてもらえたり、手術に入ったりでき、自由に研修することができます。

 また大きすぎず小さすぎない病院であるため、各科の先生に気軽に相談することもでき、指導医以外にも様々なことを教えてもらうことができます。

 現在は特に救急に力を入れており、日中の救急搬送や当直での救急対応の際に様々な症例に触れることができ、最初に診察することで様々なことを学ぶことができます。どの先生方もわからないことがあれば親切に教えていただけるので、最初は不安かもしれませんが少しずつ力をつけることができます。

 つたなく簡素な文章で伝わらないことも多々あると思います。いつでも見学可能ですので、少しでも興味があればぜひ見学に来てください。

平成24年度研修医 O・N
 私が当院での研修を選んだ理由は大きく2つあります。

 まず第1に、研修プログラムに自由が効くことです。当院では必修科目以外は研修医の要望に沿ったプログラムを行うことができ、自身は将来整形外科医を志望していることもあったため、自由選択科目は全て整形外科を選択しました。また、当院は中規模病院であり救急部がないため救急をローテートしている期間は麻酔科管理となるのですが、その期間も麻酔科と併せて整形外科を回らせてもらいました。このように研修医のニーズに研修プログラムを合わせてくれることが当院での研修を選んだ1つ目の理由です。

 第2に手技をとことんやらせてもらえることです。整形外科をローテート中は指導医の下で、手術を始めいろいろな手技をたくさん経験させてもらっています。他の病院の研修医より、かなり多くの手術件数を経験させてもらっていると思います。このように研修期間中にたくさんの手技を体得することが当院での研修を選んだ2つ目の理由です。

 私のように特に将来の専門科を決めている方や、多くの手技の経験を求める方にはお薦めします。まずは見学に来られ、当院の雰囲気や研修医の一日を体験してみてください。お待ちしております。

平成23年度研修医 T・Y
 私は、家庭の事情で初期研修の1年目の冬に当院へ転入しました。大学も出身も金沢ではなかったため、当院での研修はとても不安でした。しかし、医局に行けばいろいろな科の先生方がいらっしゃるので、分からないことを直接教えていただけるし、他のスタッフの方も優しく、とても快適な研修生活を送れたので、当院で研修をして良かったと思っています。

 また、研修医の数があまり多すぎないため、研修の内容やスケジュールの柔軟性が高かったことも私にとってはありがたかったです。私は、研修の2年目に妊娠、出産したため、研修のスケジュールや回る科を体調に合わせて組みなおしてもらったりすることで、産休も含めて2年と2か月で研修を終えることができました。当院で研修するまでは将来何科を専攻するかを決めかねていましたが、診療科も指導医の先生も充実していたので、多くの科を回ることができ、2年目の冬には将来の進む科も決まり研修への意欲も増していきました。

 研修病院を選ぶのは難しいと思いますが、まずは見学に来て病院との相性をみてください。

初期臨床研修プログラムの詳細

研修理念

指導医のもとに、医師としての人格を養い、将来の専門性にかかわらず、医学・医療の杜会的要望を認識し、日常診療で頻繁に遭遇する負傷や疾患に適切に対応できるよう、プライマリ・ケアの基本的な知識・技能及び態度を身につける。

臨床研修プログラムの目的と特徴

  • プログラムの目的

本プログラムは、将来プライマリ・ケアに対処しうる第一線の臨床医、あるいは高度の専門医のいずれを目指すにも必要な診療に関する基本的な知識・技能及び態度を修得するための2年間のプログラムである。

  • プログラムの特徴

臨床経験の豊かなスタッフを豊富に有しており、研修に際しては指導医と研修医のマンツーマン方式を採用する。

一年次は必修科目である内科6か月、救急部門3か月、選択必修科目(小児科、産婦人科、精神科、外科、麻酔科より2科目以上かつ期間は1科目1か月単位で最大2か月)3か月の研修を行う。

二年次は必修科目である地域医療1か月と、残りの11か月間については研修医が自主的に研修に取り組めるように将来進みたい診療科を中心に研修を行うこととする。

二年次での11か月の選択科目での具体例を3例紹介する。

(例1)糖尿病 内分泌コース(6~11か月間)

神経内科、腎臓内科、循環器内科(心臓血管センター金沢循環器病院)、眼科、形成外科を選択研修し、糖尿病の合併症である網膜症、腎症、血管合併症、下肢閉塞性動脈硬化症や糖尿病足に対するケアを横断的に学ぶ。当院の透析センターは石川県最大の規模であり、心臓血管センター金沢循環器病院での研修で、虚血性心疾患、閉塞性心疾患、閉塞性下肢動脈硬化症など豊富な症例と質の高い診療ができる。

(例2)定位放射線手術コース(1~3か月間)

当院ではガンマナイフ、ノバリスを用いて、頭蓋・脊椎病変、鼻咽喉部癌、肺癌、肝癌、前立腺癌等に定位放射線手術、強度変調型放射線治療を行っている。年間600例の症例数は世界のトップクラスに位置し、卓越した治療効果を報告している。本コースは放射線のメスといわれる定位放射線手術に特化した研修を行い、外科医の感性に基づく新世代の放射線治療を体験できる。

(例3)神経疾患マスターコース(2~3か月間)

当院では、神経内科医と脳神経外科医が協力してこれらの神経疾患の治療を行っており、てんかん手術、パーキンソン手術などを行うことのできる先進的な脳神経センターとして知られている。本コースは神経診断学、神経内科的治療の習得、実践のみならず、脳神経外科手術も体験できる神経疾患完結型の研修が特徴である。

おもな研修は浅ノ川総合病院各診療科で行う。医療法人社団浅ノ川 心臓血管センター金沢循環器病院(循環器内科、心臓血管外科)、医療法人社団浅ノ川 桜ヶ丘病院(精神科)、金沢大学付属病院(小児科)、独立行政法人国立病院機構 医王病院(小児科)、金沢医科大学病院社会医療法人仁愛会 浦添総合病院の各協力病院及び、珠洲市総合病院公立宇出津総合病院市立輪島病院公立穴水総合病院公立つるぎ病院下地第2脳神経外科(地域保健・医療)の各施設での研修が含まれる。

初期臨床研修プログラム

浅ノ川総合病院初期臨床研修プログラムⅢは、こちらをクリックしてください。

後期研修プログラムの詳細

~準備中~
指導の様子
指導の様子
カンファレンス
カンファレンス
手術の様子
手術の様子

臨床研修医募集要項

初期臨床研修医

募集要項はこちらをクリックしてください

後期研修医

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病院見学や資料などに関するお問い合わせ先

医療法人社団浅ノ川 浅ノ川総合病院
医療秘書室 坂本 まで
TEL:076-252-2101
FAX:076-252-2102
メールアドレス:info@asanogawa-gh.or.jp
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